また旅くらぶ:”あおもり”ご当地ツアー

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#064 桜流鏑馬と雪の回廊めぐり

日本各地で行われている流鏑馬は、そのほとんどが奉納行事であるため、女性が行うことはかないません。でも、実は和式馬術に憧れ、競技として流鏑馬を愛好する女性も多いんです。「桜やぶさめ」は毎年4月青森県十和田市で行われている女性限定の大会です。桜並木の下を華麗な乙女たちが次々に疾走していく光景にお客さんはクギ付けです!

※イベントが中止になった場合は十和田市内の観光にコースの変更となります。

実施場所 十和田市
料金 お一人様 日帰り12,000円
酸ヶ湯温泉1泊2食付き11,700円(1名様1室の場合は+1080円になります)
開催予定 2021年4月24日(土)、25日(日)

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#099 津軽烏城焼と津軽富士見館

黒石陣屋は別名、烏城(うじょう)と呼ばれていました。陶芸家の今井理桂さんは、この黒石で烏城焼をはじめ多くの作品をつくり、そしてギネスに登録された世界最長の登り窯を完成させました。

津軽富士見館は、烏城(黒石陣屋)があった御幸公園のそばで明治28年に創業した老舗の料亭です。

実施場所 黒石市
料金 お一人様20,000円 お支払い実額13,000円
(青森市内-黒石往復貸切タクシー、烏城焼見学料、お抹茶、昼食代含む)
開催予定 2020年11月24日~2021年1月31日

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#098 冬に野菜を育てるイネ子の畑から

地吹雪の中のビニールハウスで小松菜や春菊、アスパラなどを栽培しています。
冬に育った野菜は、びっくりするほど甘みが増します。採れたてのアスパラガスをアルミホイルに包んでストーブの上で焼いて食べる最高の贅沢を味わえます!
採れたて新鮮野菜の購入もできますよ。

1月31日まではGoToトラベル事業対象となりツアー代金5500円から1925円お安くなります。

実施場所 五所川原・中泊
料金 お一人様5,500円(鉄道往復運賃、貸切タクシー往復料金、体験料含む)
※1月31日まではGoToトラベル事業対象。ツアー代金5500円から1925円引き
※津軽五所川原駅までの交通費は含まれません。
開催予定 2021年1月16日~3月7日の土日開催

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#096 津軽烏城焼で器を作る

青森県黒石市のりんご園に世界最長103mの登り窯をつくり、釉薬を一切使わず、自然釉にこだわり続ける陶工「今井理桂」。何故そこまで長い窯を作り続けてきたのか。47年間の今井理桂のこだわりを深掘りします。「花禅の庄」は、野に咲く花の様なやさしさと、畳のぬくもりのある温かい宿です。お食事は「津軽烏城焼」の器でご用意します。来年予定している大登り窯の火入れの年、今井理桂の作品と大登り窯の全貌をお見せします!

そしてご自分の器をつくります。

実施場所 黒石市
料金 GoToトラベル支援事業対象です。
お支払い実額 青森発着30,550円(旅行代金47000円)
お支払い実額 黒石発着28,145円(旅行代金43300円)
さらに、7000円分の地域クーポン付き!
開催予定 随時受付

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#088 津軽烏城焼見学ツアー

青森県黒石市の陶芸家、今井理桂(りけい)さんが22年かけて築いた103メートルの登り窯が2019年10月、ギネス世界記録に認定されました。平安時代の常滑焼に魅せられて26歳で陶芸の道に入り、ほぼ独学で築き上げてきたのが、烏城焼(うじょうやき)です。釉薬など科学的なものは一切使いません。1,300度に達した登り窯の炎と土が織りなす美しい模様と造形が評価され、「内閣総理大臣賞」「文部科学大臣賞」など数々の賞を受賞しました。

その才能と努力を支えたご家族や作品を後世に残したいと応援する皆さんの熱い想いをご紹介します。世界最長の大登り窯を見学して、茶道美術館の茶室で抹茶と季節の和菓子を味わいながら、津軽烏城焼(つがるうじょうやき)今井理桂さんの作品に触れていただきます。

来年11月1日に、大登り窯の火入れを予定しています。

実施場所 津軽烏城焼
料金 お一人様3000円(施設入館料、ガイド料、抹茶と和菓子付、税込)
開催予定 通年(年末、年始、火曜日は除く)

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