また旅くらぶ:”あおもり”ご当地ツアー

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#078 いまべつ秋まつり

祝 北海道新幹線「奥津軽いまべつ駅」開業3周年 『奥津軽いまべつ駅』と「津軽中里駅」をつなぐ路線バス「あらま号」応援企画!

いまべつ秋まつり 一緒にバーベキューしながら楽しもう♬

【いまべつ牛でバーベキュー】いまべつ牛250gと野菜で焼き肉、おにぎり付きでご用意!

荒馬の里資料館(旧大川平小学校)にもご案内します!

10:00~今別の特産品販売開始!

10:30~ステージイベント

11:00~牛鍋販売開始1杯100円!

スピードくじ常時開催!!会場でお買い物500円毎に補助券1枚進呈、補助券3枚で抽選が1回できます!

 

実施場所 いまべつ総合体育館お祭り広場
料金 お一人様 3,500円(あらま号往復運賃、バーベキュー代)
開催予定 2019年9月29日(日)

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#051 りんご狩りタクシー

青森市内のりんご園でりんご狩りを体験しよう!

8月~10月頃までりんご狩りが楽しめます。

このプランには、りんご狩り(3個)とタクシー送迎がついてます。

4人でタクシーを利用すると、おひとり様2200円!

当日予約も可能ですが、当日の受付は平日の10:00~14:30までのご予約となります。

実施場所 青森市田茂木野りんご園
料金 お一人様料金 4名利用2200円 3名利用2800円 2名利用4000円 1名利用7600円
(税込み、タクシー代、りんご狩り体験料が含まれます)
※ジャンボタクシーご利用の5名~9名様プランもございます。
※タクシーの送迎場所はご自宅やご指定の場所をお選びいただけます。こちらの料金は青森駅周辺発着の料金となっておりますので、その他の場所をご指定の場合はお問い合わせください。
開催予定 8月~10月まで随時

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#077 幕末南部藩文化歴史探訪の旅

野辺地を戦場にして戦争があったのが明治元年の9月23日のことでした。令和元年を迎えた今、幕末の歴史を紐解きます。

■ツアーのポイント

弘前藩と南部藩を軸に確執を抱えたまま幕末から戊辰戦争、明治維新へと進んでいった時代の史跡を訪ねます。南部藩士、新渡戸十次郎が外国の船に備え設置した大砲台場は、明治元年(1868年)の戊辰戦争のとき、野辺地を艦砲射撃した新政府軍の船に対し、藩ではこの台場から反撃しました。

幻の穴堰は、江戸末期に「ばんづる、てんばづる」などで掘った掘削跡が約950㍍そのまま残っており、当時の測量技術、土木工事の水準の高さがうかがえる貴重な歴史文化遺産です。

実施場所 野辺地町、十和田市
料金 お一人様 8,500円 税込(行程内の貸切バス代、参拝料、入坑料、ガイド料、昼食代が含まれます)
※野辺地駅までのJR料金は含まれておりません。
開催予定 2019年9月23日(月・祝)

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#075 「花しるべ」著者の藤島斉さんと

津軽海峡フェリーで行く!函館山さんぽ

函館山愛好家であり、「花しるべ」著者の藤島斉さんのガイドで函館山散策。小雨決行、荒天時はトークショー。青森・道南の食材をメインにしたCafé&Deli MARUSEN「セイカン博限定ランチBOX」付き。

■魅力その①■ 秋の野の花
函館山は標高334m周囲約9kmの小さい山でありながら、約800種類以上の植物が見られます。その理由のひとつが「移土観音」。江戸時代、函館山の各所に西国三十三ヶ寺の土を移し、その上に石の観音様が置かれたのです。全国から土とともにやってきた種が芽吹いたため、函館は他に類をみない自然の宝庫となりました。

■魅力その②■ 函館山の歴史
函館山には明治から昭和にかけて、砲台などを備えた軍事要塞がありました。当時は函館山への一般市民の立入はもちろん、撮影や模写も禁止されていたのです。現在は、その軍事要塞の跡を見ることができます(人気テレビ番組「ブラタモリ」でも紹介されました!)

■魅力その③■ 藤島さん♡
藤島さんは植物に加えて、歴史や雑学などについて幅広い知識を持ち、クイズなどを交えながら楽しく話してくださいます。通常、1時間強で登れる山を、おしゃべりしながらのんびり散策。藤島さんの楽しい雰囲気づくりで、同行のメンバーとも話に花が咲きます。おひとりでもぜひご参加ください。

実施場所 函館市
料金 お一人様 12,800円(フェリー往復代・シャトルバス・タクシー・ガイド料・ランチ代・本代含む)
開催予定 2019年9月21日(土)

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#074 青森発着「函館コンクリート物語」

津軽海峡フェリーで函館に出かけましょう~♬

<今まで知らなかった函館のマニアなお話しが聞けるチャンスです。>

専門家のディープで楽しい解説付き。「函館コンクリート遺産」の世界を紐解くツアーです。

函館に、多くの「コンクリート遺産」が残されていることをご存知ですか?
函館は1859年、日本で初の国際貿易港として開港しました。当時、海外から流入した最新技術のひとつが「コンクリート技術」です。街の発展による人口急増に対応するため、また、大火が多い街の防災のため、波に強い港の整備のために・・・先人たちはコンクリートを活用し、函館の街づくりに取り組みました。
例えば、
◎日本初の鉄筋コンクリート寺院として建立された「東本願寺函館別院」
◎現存するものでは日本最古のコンクリート電柱
◎日本で2番目の近代水道
◎近代土木の父・廣井勇博士が手がけた「函館漁港船入澗防波堤」 など

コンクリート遺産の価値や魅力を発信する団体「函館湾岸価値創造プロジェクト(GRAHABIP)」から、専門家をお招きしての街歩きプログラムです。この秋、何か新しい発見をしたい方はぜひご参加を。

■函館湾岸価値創造プロジェクト(GRAHABIP)公式サイト http://grhabip.jp/

実施場所 函館市
料金 青森発着お一人様 13,000円(フェリー往復運賃、貸切バス、ガイド料、昼食代、消費税)
開催予定 2019年10月27日(日)

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