また旅くらぶ:”あおもり”ご当地ツアー

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また旅ツアー

#096 世界最長の登り窯でつくる

青森県黒石市のりんご園に世界最長103mの登り窯をつくり、釉薬を一切使わず、自然釉にこだわり続ける陶工「今井理桂」。何故そこまで長い窯を作り続けてきたのか。47年間の今井理桂のこだわりを深掘りします。「花禅の庄」は、野に咲く花の様なやさしさと、畳のぬくもりのある温かい宿です。お食事は「津軽烏城焼」の器でご用意します。来年予定している大登り窯の火入れの年、今井理桂の作品と大登り窯の全貌をお見せします!

そしてご自分の器をつくります。

実施場所 黒石市
料金 GoToトラベル支援事業対象です。
支払い実額(おひとり様)青森発着41,000円/黒石発着30,000円
さらに、6,000円分の地域クーポン付き!
開催予定 随時受付

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#095 あおもり藍お花見ツアー

■ ツアーのポイント

消臭・抗菌効果が注目され、あおもり藍期待がますます高まっています!昔から身体を守るために用いられてきた「藍」の力をご紹介します!

ハンカチを藍染体験、藍を使ったランチ、藍のお花見、藍の刈り取り、藍のスイーツ・・・と藍づくしの1日をお過ごしください。

明治三十年代頃までは【藍】の栽培が盛んだった青森の藍染めの始まりは、海路・北前船で徳島の藍が入るようになった頃と言われています。藍染めされた布は野良着として親しまれ、農村の女性達が「こぎん刺し」を刺繍するようになり、今でも伝統文化として受け継がれています。雪深い青森は、【藍】を育てる環境としてハンデが多く、衰退の一途をたどりました。あおもり藍の復活のきっかけは、美しい藍の花。ピンク色の美しい花畑に魅了された吉田理事長は「休耕田を活用して藍を植えれば景観も美しく、藍を活用したビジネスを興せるのでは」と「あおもり藍産業協同組合」を設立しました。あおもり藍のお花見をして、これからの未来を語りましょう。

実施場所 青森市
料金 お一人様 7,150円 (貸切バス、藍染体験料、昼食代、藍商品の試食税込)
開催予定 2020年11月1日(日)

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#094 宮越家離れ・庭園ものがたり

国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)(1867~1928年)の「最高傑作」と評価される作品3点が残る中泊町「宮越邸」を訪ねます。9代目当主正治が妻イハのために瀟洒な離れ「詩夢庵」と「静川園」を作りました。「詩夢庵」の3ヶ所の窓の装飾は大正期の作品です。同家の保存・活用方法を話し合ってきた町の検討委員会の今井二三夫(弘前文化財保存技術協会 代表理事)委員長に車中で解説していただきながら宮越家ゆかりの地を巡ります。

実施場所 中泊町・五所川原市
料金 お一人様 9,100円 
(貸切バス、鉄道運賃、宮越邸入館料、博物館入館料、人形劇観覧料、ガイド料、昼食代)
開催予定 2020年11月5日(木)

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#093 函館マニアックツアー

<今まで知らなかった函館のマニアなお話しが聞けるチャンスです。>

昭和レトロな貸切路面電車に乗って、函館マグ女・マダム綾子とGRAHABIPの専門家がご案内する「函館コンクリート遺産」の世界を紐解くツアーです。

函館は1859年、日本で初の国際貿易港として開港しました。当時、海外から流入した最新技術のひとつが「コンクリート技術」です。街の発展による人口急増に対応するため、また、大火が多い街の防災のため、波に強い港の整備のために・・・先人たちはコンクリートを活用し、函館の街づくりに取り組みました。
コンクリート遺産の価値や魅力を発信する団体「函館湾岸価値創造プロジェクト(GRAHABIP)」から、専門家をお招きしてのプログラムです。この秋、何か新しい発見をしたい方はぜひご参加を。

※路面電車の写真はイメージです。車両が変更になる可能性があります。

実施場所 函館市内
料金 お支払い実額(お一人様)6,500円 (貸切路面電車運賃、ガイド料、昼食代)
※GoToトラベル対象商品です。※函館駅までの交通費は含まれません。
開催予定 2020年10月18日(日)

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#091 座禅と高野山八十八ヶ所巡り

弘法大師が伝えた阿字観という瞑想法を体験できます。

阿字観とは、心地よく呼吸しながら心身をリフレッシュさせるリラックス法です。境内裏山にある石仏(高野山八十八ヶ所)を巡拝しながら浅虫の絶景と自然に癒されます。

このプランは、津軽海峡マグロ女子会セイカン博覧会と津軽海峡Wellness(ウエルネス)博でもご紹介しています。

実施場所 浅虫高野山 陸奥護国寺
料金 お一人様 2,500円(体験料、お茶・茶菓子)
※浅虫高野山までの交通費は含まれません。
開催予定 2020年10月8日(木)、10月25日(日)

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#081 豪雪パラダイスと温泉ワンダフル

日本一の豪雪を記録した青森が誇る八甲田酸ヶ湯のふかふかの雪の上を歩いてみませんか。深さ3mを超える雪の上をスノーシューで自由に歩くことができます。

ウサギやテンのかわいい足あとを発見したり、雪の上で寝転んだり泳いだり(笑)、ぶな林の雪景色は桜が咲いたように美しい景色です。千人風呂とスノーシューをお楽しみいただけます。

実施場所 酸ヶ湯温泉
料金 お一人様(2名1室利用)お支払い実額9,555円(GoToトラベル支援額5,145円)
お一人様(1名1室利用)お支払い実額10,270円(GoToトラベル支援額5,530円)
地域クーポン2,000円付き
※お部屋タイプは湯治部屋(トイレ無し)です。お部屋のタイプにより料金が異なります。
1泊2食付き、スノーシュー体験料(レンタル料込)、ハイキングガイド含む
開催予定 2020年12月~2021年3月

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#047 青森ねぶた熱狂体験

いつでも青森ねぶたを体験できます。

・ねぶた衣装に着替えて「おまつり体験」撮影付き

・ねぶたで使われた和紙で作る「ライト制作体験」

・ねぶたの國たか久で夕食&ねぶた囃子を堪能

プロのカメラマンがおまつり体験を撮影します。

実施場所 青森市
料金 お一人様 29,800円(ガイド、ねぶた衣装レンタル、入館料、写真撮影、制作体験、
タクシー(施設間移動)代、夕食(2時間飲み放題付き)が含まれます。)
開催予定 通年(祭り期間および年末年始を除く)

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#028 赤~いりんごで染物体験

赤~いりんご(品種名:御所川原)は、花や葉っぱ、果肉も赤い五所川原の特産品です。

この赤いりんごの果実で染めたオリジナルのハンカチを作りましょう♪

実施場所 (株)NCアパレル・五所川原市
料金 お一人様 2,000円 (体験料)
開催予定 随時、7日前までの申し込み(10名様~)

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#026 農家のくらし体験@五所川原

農家さんのお家に泊まって旬のごちそうをいただきます♪

農家さんのお宅では、リンゴやお米、野菜を作ったり、花き栽培や加工品を作っています。どの農家さんも、自分の作った野菜や果物が一番旨いと胸を張ります。そして、一番美味しい食べ方を知っています。

農家さんのお宅に泊まって、農家の暮らしをちょっとだけ体験して、津軽のぜいたくを味わえます(^^)/

実施場所 五所川原市
料金 お一人様 8,000円(夕食、朝食付き)
開催予定 随時、3日前までの申し込み(2名様~)

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#011 青森の郷土料理を作って食べる

五所川原市の農家民宿「須恵器の里 清久」は、りんご農家を営み、畑で育てた野菜や梵珠山の麓で採れる山菜などを用いた家庭料理で、津軽の田舎暮らしを体験できる場所。そして、親戚の家に遊びに来たように迎えてくれる斉藤夫妻の人柄が一番の魅力です。4名様以上なら食事を作って食べる「絵巻寿司づくり」も体験できます。

実施場所 農家民泊 須恵器の里清久
料金 お一人様 3,000円
開催予定 随時、3日前までの申し込み(4名様~)

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