また旅くらぶ:また会いたくなる旅

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また旅ツアー

あるく

#136 わくわくマルシェ津鉄旅

本州最北端の駅である、津軽鉄道の終着駅「津軽中里駅」。
「駅ナカにぎわい空間」で開催される駅フェス&わくわくマルシェと中里駅周辺のまち歩き、津軽鉄道の旅を元・津軽半島観光アテンダントみっちょんと一緒に楽しみましょう!

実施場所 中泊町
料金 お一人様 2,500円(津軽鉄道往復運賃、ガイド料、入場料、お土産代、お買い物券付き)
開催予定 2022年7月24日(日)

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#104 マタギと歩く世界自然遺産白神山地

古津軽「マタギの暮らしと仕事、白神山地を感じる」 西目屋村

白神山地は、人の影響をほとんど受けていない原生的なブナ林が世界最大級の規模で分布し、この中に多種多様な動植物が生息・自生するなど貴重な生態系が保たれていることから1993年(平成5年)12月に日本で最初の世界自然遺産に登録されました。

この白神山地を守ってきたのは、ここで暮らしてきたマタギの存在です。マタギの生き方、自然と共存してきたマタギのお話しを聞きながら白神山地を歩きます。目屋マタギが中心となって設立した「白神マタギ舎」の工藤茂樹さんがご案内します。

昼食は白神山地で自然の恵みを味わう「山のごはん」をご用意します。

実施場所 西目屋村・白神山地
料金 お一人様6,500円 (ガイド料、昼食代(山のごはん))
※アクアグリーンビレッジ ANMON集合
開催予定 2022年9月21日(木)

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#130 みちのく潮風トレイル&漁師ランチ

青森県八戸市の蕪嶋から福島県相馬市の松川浦までの三陸沿岸を1本の自然歩道でつなぐ「みちのく潮風トレイル」(総延長1,025 km)が令和元年6月9日に全線開通しました。
蕪島から種差海岸までの約8kmのコースをFAN WALK青森がご案内します。

みちのく潮風トレイルコース紹介(環境省サイトをご覧ください)

◎ACプロモートの漁師ランチ
天然の芝生が一面に広がる種差海岸で絶品の漁師ランチをいただきます。

八戸の台所、八食センターでお買い物をお楽しみください。

実施場所 八戸市
料金 お一人様 7,700円 貸切バス、昼食代(漁師ランチ)、ガイド料
※八戸までの交通費は含まれておりません。
開催予定 2022年7月3日(日)

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#119 鬼伝説と古津軽の伝承料理

~津軽のいい鬼と出会い、ばっちゃの郷土料理を味わう「古津軽たび」~

『古津軽』とは…
過酷な環境を生き抜いた知恵や暮らしを楽しむ工夫を、先人は物語の形にして残しました。この古(いにしえ)の物語が生きる津軽の里を「古津軽(こつがる)」と呼んでいます。古津軽には小さな物語が今も生きています。豊かな自然との関わり方や、山の神、農の神への感謝と畏怖、鬼や異界との交わり、人と人のふれあい…。それぞれの里で、語り繋がれた物語は詩的な要素がつまった短編小説のよう。そのちょっと不思議で優しい小さな物語をいくつか紡いで、連作の短編集を作る旅へ出かけてみませんか。古津軽HPより

20211024古津軽たび①ばっちゃと出会う鬼伝説をめぐる

実施場所 弘前市、平川市
料金 お一人様 大人6,500円、子ども3,500円(貸切バス、初穂料、昼食代)
※弘前駅までの交通費は含まれておりません。
※子ども料金は小学生、中学生対象
開催予定 2021年10月24日(日)

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#117 亀ヶ岡遺跡を歩く、食べる、学ぶ

遮光器土偶(しゃこちゃん)が出土した世界遺産「亀ヶ岡石器時代遺跡」と「田小屋野貝塚」に触れ、縄文文化に魅せられた陶芸家「津軽亀ヶ岡焼しきろ庵」の一戸広臣さんと縄文食に想いをはせるグリーンノートの藤田厚子さんと復元した土器で煮炊きして食べる実験を行います。

◆津軽亀ヶ岡焼しきろ庵 一戸広臣さん
この地に窯を持ち、「津軽亀ヶ岡焼」と名付け、辰砂釉や縄文文様を彫りこみ、焼きしめにて焼成するのが特色です。
日用食器から装飾的大壺、手作り遮光器土偶など様々なものがあります。

◆縄文食探検家 グリーンノート 藤田厚子さん
農家カフェを営み、青森の食材を使った健康的な創作メニューを提供しています。
原始時代の食生活を基本にした「パレオダイエット」に興味を持ち、メニュー開発にも取り組んでいます。

実施場所 つがる市
料金 お一人様6,000円 (入館料、タクシー代、昼食代、税込)
※木造駅までのJR料金は含まれておりません。
開催予定 2021年10月30日(土)

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#109 マタギと歩く世界自然遺産暗門の滝

白神山地は、東アジア最大級の原生的なブナ林が広がる地域。ブナを中心とした豊かな生態系が価値があると認められて、平成5年に世界自然遺産に登録(日本初)されました。「世界遺産の径 ブナ林散策道」は、世界遺産(緩衝地域)の中ですが、歩道が整備されて、手軽に歩くことが出来ます。白神山地のふところにある「暗門の滝」は、高さ26m、37m、42mの3つの滝が集まっています。江戸時代の紀行家が訪れた記録はありますが、昔から近寄りがたい秘境と知られていました。現在、第2の滝まではルートを整備しています。世界遺産白神山地のブナ林を通り暗門の滝へとご案内します。マタギ舎特製のおにぎりをご用意します。

実施場所 西目屋村・白神山地
料金 お一人様6,000円(ガイド料、昼食代(おにぎり))
※暗門の滝コースはヘルメット着用いただきます。レンタルは別途100円
開催予定 2021年10月23日(土)

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#096 弘前忍者の足跡めぐり

弘前藩に実在した忍者集団「早道之者(はやみちのもの)」の集会所とされる忍者屋敷の保存が決定しました。これを記念して、忍者研究を行っている青森大学の清川教授の案内で、忍者屋敷と早道之者の足跡をたどるツアーを企画しました。ツアーでは青森大学忍者部の学生たちが随所に忍者パフォーマンスを繰り広げ、江戸時代にタイムスリップした感覚を味わえることでしょう。

■ ポイント
・忍者の集会所として使われた現存する唯一の忍者屋敷を見学できます。
・青森大忍者部による忍者パフォーマンス!
・弘前公園内の紅葉名所を巡ります。

実施場所 弘前城周辺
料金 お一人様 大人3,300円、子ども1000円(ガイド料、施設見学料、入園料、税込)
開催予定 2020年11月15日(日)、11月22日(日)

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#093 函館マニアックツアー

<今まで知らなかった函館のマニアなお話しが聞けるチャンスです。>

昭和レトロな貸切路面電車に乗って、函館マグ女・マダム綾子とGRAHABIPの専門家がご案内する「函館コンクリート遺産」の世界を紐解くツアーです。

函館は1859年、日本で初の国際貿易港として開港しました。当時、海外から流入した最新技術のひとつが「コンクリート技術」です。街の発展による人口急増に対応するため、また、大火が多い街の防災のため、波に強い港の整備のために・・・先人たちはコンクリートを活用し、函館の街づくりに取り組みました。
コンクリート遺産の価値や魅力を発信する団体「函館湾岸価値創造プロジェクト(GRAHABIP)」から、専門家をお招きしてのプログラムです。この秋、何か新しい発見をしたい方はぜひご参加を。

※路面電車の写真はイメージです。車両が変更になる可能性があります。

実施場所 函館市内
料金 お支払い実額(お一人様)6,500円 (貸切路面電車運賃、ガイド料、昼食代)
※GoToトラベル対象商品です。※函館駅までの交通費は含まれません。
開催予定 2020年10月18日(日)

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#091 座禅と高野山八十八ヶ所巡り

弘法大師が伝えた阿字観という瞑想法を体験できます。

阿字観とは、心地よく呼吸しながら心身をリフレッシュさせるリラックス法です。境内裏山にある石仏(高野山八十八ヶ所)を巡拝しながら浅虫の絶景と自然に癒されます。

このプランは、津軽海峡マグロ女子会セイカン博覧会と津軽海峡Wellness(ウエルネス)博でもご紹介しています。

実施場所 浅虫高野山 陸奥護国寺
料金 お一人様 2,500円(体験料、お茶・茶菓子)
※浅虫高野山までの交通費は含まれません。
開催予定 2020年10月8日(木)、10月25日(日)

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#061 スノーシューウォークin赤沼

「赤沼」は、八甲田山の南山麓に位置し、蔦七沼の一つです。

厳冬期のこの時期は氷結していて、その上を歩いて渡ることができます。

さあ!神秘の沼へ!ネイチャーガイドがご案内します!

実施場所 赤沼
料金 お一人様 9,500円 (ガイド料、貸切バス代含む)
※昼食代は含まれておりません。
開催予定 2019年3月2日(土)

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