おとまり
#171 八甲田ホテルに泊まってスノーシューハイキング!
静寂な森の中に佇む、日本最大級の洋風ログ木造建築、“雲上リゾート”八甲田ホテルへ宿泊し、
ガイド付きでスノーシューハイキングを楽しむプランです。
八甲田ホテルでのご夕食は「和食会席」か「フレンチフルコース」よりお選びいただけます。
連泊、昼食をご希望の方はお申込みの際にお問い合わせください。
八甲田ホテルについて
標高約900m。
雄大なブナの原生林が濃く深く生い茂る、十和田八幡平国立公園内に立地する八甲田ホテルは、
その力強い自然に美しく溶け込んで、風景の一部となるような建築を目指して1991年に誕生しました。
そのこだわりは建物の基礎部分以外はすべて木造としていることです。
自然のものは人にやさしい。木も生き物ならではのやさしさがあります。
冬は温もりを感じる木造ログハウスで、他にはないような居心地の良さを体感してください。
| 実施場所 | 八甲田ホテル |
|---|---|
| 料金 | 1名1室利用:54,300円~ 2名1室利用:45,500円~ 3名1室利用:40,000円~ ※お申し込みカレンダーからご希望日の金額をご確認ください。 ※お子様の料金についてはご相談ください。 料金に含まれるもの:八甲田ホテル1泊2食付き宿泊料金(ツインルーム)、スノーシューハイキング参加料、スノーシュー、ストックレンタル料 |
| 開催予定 | 2025年12月16日~2026年3月31日 |
#245 冬の青森をまるごと体験する旅
❄ フェリシモ青森部と行く 冬の青森旅 2025 ❄
ストーブ列車と地吹雪体験、八甲田の樹氷をめぐる あたたかい冬の時間
夏の「青森の夏まつり」に続く、フェリシモ青森部との冬の旅。
青森発着をご希望の方は、このページからお申込みください!
◆**フェリシモ「青森部」**は、青森の「いいところ」を見つけて、伝えて、楽しむフェリシモの部活です。
青森が好きな人も、まだ知らない人も、一緒に青森を味わいませんか?
→ X(@aomoribu) https://twitter.com/aomoribu
| 実施場所 | 青森市、五所川原市、中泊町 |
|---|---|
| 料金 | 【酸ヶ湯温泉】2名1室お1人様 46,000円 【八甲田ホテル】2名1室お1人様72,000円 ※1名1室追加:酸ヶ湯+4,000円/八甲田ホテル10,000円 ※貸切バス、宿泊費、食事4回、体験料、入館料、津軽鉄道運賃、添乗料 |
| 開催予定 | 2026年1月31日出発 |
#245 青森県の6つの海をめぐる旅(下) 〜北東北フードツーリズム〜
青森県の6つの海をめぐる(下)
2026年1月、今回のツアーでは太平洋側を訪れます。(日本海側をめぐる「青森県の6つの海をめぐる旅(上)」は、2025年7月に開催しました。)
太平洋側は、津軽海峡・小川原湖・太平洋という3つの水域。青森県の東側に広がる太平洋は、親潮と黒潮がぶつかる豊かな漁場であり、ホタテやイカ、サバなど多様な魚介が水揚げされます。内陸には淡水と海水が交わる小川原湖があり、シジミやワカサギなど湖ならではの恵みがあります。さらに、北には津軽海峡があり、海流の影響を受けて多様な生態系が息づいています。
今回は、真冬の太平洋側で、旬の魚を味わい、ヒバの森でのスノーシューハイクや、冬ならではの体験を予定しています。ほかにも、むつ市の神社横丁で地元の方の案内で居酒屋をめぐったり、下北地方に伝わる郷土料理「けいらん」の作り方を教えていただいたりと、地域の方々と交流する機会があります。地元の方のお話と、五感で味わう体験を通して、冬の太平洋側の風土や暮らしに根づく食文化を探求する旅です。寒さ厳しい季節にこそ感じられる、海と暮らしのつながりを体感してみましょう。
| 実施場所 | 八戸、下北半島 |
|---|---|
| 料金 | 大人 125,000円(税込)※東京駅から現地までの交通費、宿泊費、旅程表に含まれる現地での飲食、コンテンツ体験費、大型バスでの現地の移動費込みの料金です。 |
| 開催予定 | 2026年1月30日(金)-2月1日(日) |



