また旅くらぶ:また会いたくなる旅

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また旅ツアー

青森県 津軽

#260 弘南鉄道とりんごの歴史ツアー

≪ ツアーのポイント ≫
・青森りんご歴史伝承家の木浪真由美さんが、とことん!りんごの歴史を紹介します。
・弘南鉄道は2025年9月7日に開業98周年を迎えます。開業当時はりんごや生活物資も運びました。
・津軽あかつきの会の津軽の伝承料理をいただきます

2025.09.07弘南鉄道とりんごツアー募集チラシ

実施場所 弘前市、大鰐町
料金 お一人様12500円(貸切バス代、盛美園入館料、弘南鉄道運賃、昼食代、ガイド料、添乗料)
開催予定 2025年9月7日(日)

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#257 宮越家離れ・庭園「詩夢庵」秋公開2泊3日

八甲田の紅葉と津軽の美しい景色とともに先人たちの物語をつないで津軽半島をご案内します!

ステンドグラス作家・小川三知の「最高傑作」と評価される作品3点が残る中泊町「宮越家」を訪ねます。
宮越家所蔵「春景花鳥図」とイギリスの大英博物館所蔵「秋冬花鳥図」が対であると話題に
「秋冬花鳥図(複製)」の二つの襖絵を並べて特別展示されています。

2025宮越家「離れ・庭園」秋公開2泊3日

 

実施場所 青森市、中泊町、五所川原市
料金 1名1室93,000円(税込)、2名1室お1人様78,000円(税込) 、3~4名1室お1人様73,000円(税込) 
開催予定 2025年10月31日(金)~11月2日(日)

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#256 宮越家離れ・庭園「詩夢庵」秋公開1泊2日

津軽の美しい景色とともに先人たちの物語をつないで津軽半島をご案内します!

ステンドグラス作家・小川三知の「最高傑作」と評価される作品3点が残る中泊町「宮越家」を訪ねます。
宮越家所蔵「春景花鳥図」とイギリスの大英博物館所蔵「秋冬花鳥図」が対であると話題に
「秋冬花鳥図(複製)」の二つの襖絵を並べて特別展示されています。

2025宮越家「離れ・庭園」秋公開1泊2日

 

 

実施場所 青森市、中泊町、五所川原市
料金 1名1室66,000円(税込)、2名1室お1人様55,000円(税込) 、3~4名1室お1人様50,000円(税込)
開催予定 2025年11月1日(土)~2日(日)

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#248 宮越家離れ庭園「詩夢庵」秋公開

ステンドグラス作家・小川三知の「最高傑作」と評価される作品3点が残る中泊町「宮越家」を訪ねます。
宮越家のふすま絵がイギリスの大英博物館の所蔵品と対であると話題になっています!

≪ ツアーのポイント ≫
・大正9年に夫人イハに贈った、宮越家離れ「詩夢庵」のステンドグラスと襖絵を鑑賞します。
・明治4年に建てられた古民家・旧傍島家(太宰治の叔母の家)で郷土料理をいただきます。
・昭和5年開業の津軽鉄道に乗って津軽の秋の景色をお楽しみください!

実施場所 五所川原市、中泊町
料金 お一人様12,500円(貸切バス代、宮越家見学料、中泊博物館入館料、昼食代、津軽鉄道運賃、添乗料)
開催予定 2025年10月11日 (土)、10月12日(日)、10月19日(日)

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#234 秋の古津軽 弘前藩サラリーマン物語と大石武学流庭園

秋の古津軽ウィークのイベントを一度に複数体験する贅沢なツアー!弘前藩の武士の暮らしを感じる古津軽さんぽ「武士はつらいよ!弘前藩サラリーマン物語」では、弘前市の仲町武家屋敷をご案内。その後、平川市の大石武学流庭園「盛美園」に移動し、実際に庭園を前に大石武学流について、弘前文化財保存技術協会の今井二三夫氏が講演を行います。講演後は庭園を鑑賞しながら、津軽の酒っこをいただきます。古津軽ウィークでしか体験できないスペシャルなバスツアーです。

実施場所 弘前市、平川市
料金 お一人様 青森発着13,000円 弘前発着11,000円
開催予定 2024年9月21日(土)

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