また旅くらぶ:”あおもり”ご当地ツアー

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また旅ツアー

青森県 津軽

#099 津軽烏城焼と津軽富士見館

黒石陣屋は別名、烏城(うじょう)と呼ばれていました。陶芸家の今井理桂さんは、この黒石で烏城焼をはじめ多くの作品をつくり、そしてギネスに登録された世界最長の登り窯を完成させました。

津軽富士見館は、烏城(黒石陣屋)があった御幸公園のそばで明治28年に創業した老舗の料亭です。

実施場所 黒石市
料金 お一人様20,000円 お支払い実額13,000円
(青森市内-黒石往復貸切タクシー、烏城焼見学料、お抹茶、昼食代含む)
開催予定 2020年11月24日~2021年1月31日

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#098 冬に野菜を育てるイネ子の畑から

地吹雪の中のビニールハウスで小松菜や春菊、アスパラなどを栽培しています。
冬に育った野菜は、びっくりするほど甘みが増します。採れたてのアスパラガスをアルミホイルに包んでストーブの上で焼いて食べる最高の贅沢を味わえます!
採れたて新鮮野菜の購入もできますよ。

1月31日まではGoToトラベル事業対象となりツアー代金5500円から1925円お安くなります。

実施場所 五所川原・中泊
料金 お一人様5,500円(鉄道往復運賃、貸切タクシー往復料金、体験料含む)
※1月31日まではGoToトラベル事業対象。ツアー代金5500円から1925円引き
※津軽五所川原駅までの交通費は含まれません。
開催予定 2021年1月16日~3月7日の土日開催

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#097 中泊まるごと体験ツアー

中泊町(なかどまりまち)は、青森県は津軽半島の北端にあり農業と漁業が盛んです。最近では、国内ステンドグラス作家の小川三知(さんち)(1867~1928年)の「最高傑作」と評価される大正時代の作品3点が国宝級の作品だと話題になっています。

中泊町は、これまで以上に観光産業に力を入れるため「地域おこし協力隊員」を募集します。

田舎暮らしをしたい!新しい生活を始めたいという方は、ぜひお試しツアーでお越しください。

こんな方を求めています!

例えば、海外の方に「国宝級ステンドグラス彩る宮越家」等を中心に情報発信ができる方や、地域資源を活用した体験やイベントの企画運営など観光業に興味のある方を求めています!

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2020お試し地域おこし協力隊「中泊まるごと体験ツアー」エントリーシート

実施場所 中泊町
料金 無料 ※新青森駅までの往復交通費は自己負担
開催予定 2020年11月23日(祝)~25日(水)

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#096 弘前忍者の足跡めぐり

弘前藩に実在した忍者集団「早道之者(はやみちのもの)」の集会所とされる忍者屋敷の保存が決定しました。これを記念して、忍者研究を行っている青森大学の清川教授の案内で、忍者屋敷と早道之者の足跡をたどるツアーを企画しました。ツアーでは青森大学忍者部の学生たちが随所に忍者パフォーマンスを繰り広げ、江戸時代にタイムスリップした感覚を味わえることでしょう。

■ ポイント
・忍者の集会所として使われた現存する唯一の忍者屋敷を見学できます。
・青森大忍者部による忍者パフォーマンス!
・弘前公園内の紅葉名所を巡ります。

実施場所 弘前城周辺
料金 お一人様 大人3,300円、子ども1000円(ガイド料、施設見学料、入園料、税込)
開催予定 2020年11月15日(日)、11月22日(日)

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#096 津軽烏城焼で器を作る

青森県黒石市のりんご園に世界最長103mの登り窯をつくり、釉薬を一切使わず、自然釉にこだわり続ける陶工「今井理桂」。何故そこまで長い窯を作り続けてきたのか。47年間の今井理桂のこだわりを深掘りします。「花禅の庄」は、野に咲く花の様なやさしさと、畳のぬくもりのある温かい宿です。お食事は「津軽烏城焼」の器でご用意します。来年予定している大登り窯の火入れの年、今井理桂の作品と大登り窯の全貌をお見せします!

そしてご自分の器をつくります。

実施場所 黒石市
料金 GoToトラベル支援事業対象です。
お支払い実額 青森発着30,550円(旅行代金47000円)
お支払い実額 黒石発着28,145円(旅行代金43300円)
さらに、7000円分の地域クーポン付き!
開催予定 随時受付

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