癒し
#254 桜満開の芦野公園と弘前公園
#248 宮越家離れ庭園「詩夢庵」春公開

ステンドグラス作家・小川三知の「最高傑作」と評価される作品3点が残る中泊町「宮越家」を訪ねます。
宮越家のふすま絵がイギリスの大英博物館の所蔵品と対であると話題になっています!
≪ ツアーのポイント ≫
・大正9年に夫人イハに贈った、宮越家離れ「詩夢庵」のステンドグラスと襖絵を鑑賞します。
・明治4年に建てられた古民家・旧傍島家(太宰治の叔母の家)で郷土料理をいただきます。
・明治40年建築の太宰治記念館「斜陽館」と太宰治疎開の家 旧津島家新座敷を見学
実施場所 | 五所川原市、中泊町 |
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料金 | お一人様12,500円(貸切バス代、宮越家見学料、中泊博物館入館料、昼食代、斜陽館、新座敷入館料、添乗料) |
開催予定 | 2025年5月23日(金)、6月28日(土) |
#246 バッグデザイナー・赤峰清香さんと体験する 弘前、手しごとをめぐる旅

新刊「My Bag Diaryー帆布とバッグと弘前と」(Acorn Books刊)の出版を記念して、赤峰さんが生まれ育った街、弘前周辺の手工芸を見て、感じて、体験する旅。
津軽の手しごとの美しさを感じ、心を豊かにする旅へ出かけましょう。
弘前、手しごとをめぐる旅3つのポイント
ポイント①モダンで美しい、津軽工芸を特別体験
こぎん刺し、津軽塗、ブナコ、根曲竹のかごなどの手工芸を見て、じっくり体験します
ポイント②弘前の名所、手しごとショップめぐり
赤峰さんの新刊「My Bag Diaryー帆布とバッグと弘前と」のロケ地をはじめ、弘前の名所を訪ねます。
ポイント③弘前のおいしいを堪能します
アップルパイ、シードル、津軽の伝承料理「あかつきの会」のお弁当など、津軽のおいしいものをたっぷり堪能いただけます。
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実施場所 | 弘前市、西目屋村 |
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料金 | お一人様88,000円(税込) ※アソベの森いわき荘は2名1室利用、1名1室をご希望の場合は別途11,000円増 |
開催予定 | 2025年7月11日(金)~13日(日) |
#215 奈良美智の感性の「はじまりの場所」を訪ねる旅

弘前市出身で国際的に活躍する美術家・奈良美智さんの故郷弘前市を訪ね、企画展で再現された「ロック喫茶」の跡地などの奈良の感性を育んだゆかりの地と、「A to Z Memorial Dog」が展示されている「弘前れんが倉庫美術館」をめぐり、青森県立美術館で個展「奈良美智:The Beginning Place ここから」をたっぷりと鑑賞、17時からは「ナイトミュージアム」も開催され≪あおもり犬≫、≪Miss Forest / 森の子≫をライトアップします。雪景色とともにお楽しみください。18時からアレコホールの特別鑑賞プログラムも鑑賞します。
実施場所 | 青森市、弘前市 |
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料金 | お一人様 11,000円 (貸切バス、美術館入館料、添乗料、税込) ※食事代は含まれません。 |
開催予定 | 2024年1月20日、2月17日 |
#128 津軽と神社仏閣を巡る癒しの旅

津軽33観音巡りガイドブック著者と行く「津軽と神社仏閣を巡る癒しの旅」
300年以上の歴史を持ち、数々の奇跡を生み出してきた津軽33観音巡礼。
全札所の巡礼はなかなか難しい、時間がない、または雰囲気を知ってみたい!という方のために、3か所(1番久渡寺、5番巌鬼山神社、24番入内観音堂)を巡ると全札所を巡るのと同様のご利益を頂けるという秘蔵のルートをご用意。
北洋硝子の津軽びいどろ工場も見学いたします。
実施場所 | 青森市、弘前市 |
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料金 | お一人様 12,500円 (貸切バス、参拝料、オリジナル御朱印グッズ、昼食代、ガイド料) |
開催予定 | 2022年5月24日(火) |