また旅くらぶ:”あおもり”ご当地ツアー

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また旅ツアー

日帰り

#102 真実の「忍者」を知る旅

昨年、弘前藩に実在した忍者集団「早道之者(はやみちのもの)」の集会所とされる『忍者屋敷』の保存が決定しました。これを記念して、忍者研究を行っている青森大学の清川教授や忍者部員、弘前早道忍者隊らがガイドとなって、弘前城や忍者屋敷など、早道之者の足跡をたどるツアーを企画しました。ツアーでは忍者屋敷のお茶室で「サムライ忍者たち」が情報交換をしていたことに基づき、抹茶をたしなみながら忍者の解説をお聞きいただきます。

実施場所 弘前城周辺
料金 お一人様大人3,300円 、小学生以下1,000円(ガイド料、抹茶体験料、施設見学料、入園料)
開催予定 2021年10月17日(日)、24日(日)

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#119 鬼伝説と古津軽の伝承料理

~津軽のいい鬼と出会い、ばっちゃの郷土料理を味わう「古津軽たび」~

『古津軽』とは…
過酷な環境を生き抜いた知恵や暮らしを楽しむ工夫を、先人は物語の形にして残しました。この古(いにしえ)の物語が生きる津軽の里を「古津軽(こつがる)」と呼んでいます。古津軽には小さな物語が今も生きています。豊かな自然との関わり方や、山の神、農の神への感謝と畏怖、鬼や異界との交わり、人と人のふれあい…。それぞれの里で、語り繋がれた物語は詩的な要素がつまった短編小説のよう。そのちょっと不思議で優しい小さな物語をいくつか紡いで、連作の短編集を作る旅へ出かけてみませんか。古津軽HPより

20211024古津軽たび①ばっちゃと出会う鬼伝説をめぐる

実施場所 弘前市、平川市
料金 お一人様 大人6,500円、子ども3,500円(貸切バス、初穂料、昼食代)
※弘前駅までの交通費は含まれておりません。
※子ども料金は小学生、中学生対象
開催予定 2021年10月24日(日)

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#117 亀ヶ岡遺跡を歩く、食べる、学ぶ

遮光器土偶(しゃこちゃん)が出土した世界遺産「亀ヶ岡石器時代遺跡」と「田小屋野貝塚」に触れ、縄文文化に魅せられた陶芸家「津軽亀ヶ岡焼しきろ庵」の一戸広臣さんと縄文食に想いをはせるグリーンノートの藤田厚子さんと復元した土器で煮炊きして食べる実験を行います。

◆津軽亀ヶ岡焼しきろ庵 一戸広臣さん
この地に窯を持ち、「津軽亀ヶ岡焼」と名付け、辰砂釉や縄文文様を彫りこみ、焼きしめにて焼成するのが特色です。
日用食器から装飾的大壺、手作り遮光器土偶など様々なものがあります。

◆縄文食探検家 グリーンノート 藤田厚子さん
農家カフェを営み、青森の食材を使った健康的な創作メニューを提供しています。
原始時代の食生活を基本にした「パレオダイエット」に興味を持ち、メニュー開発にも取り組んでいます。

実施場所 つがる市
料金 お一人様6,000円 (入館料、タクシー代、昼食代、税込)
※木造駅までのJR料金は含まれておりません。
開催予定 2021年10月30日(土)

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#110 黒石津軽家15代当主に伺う

古津軽 江戸時代のまちなみと町民文化 黒石市

◆「黒石神社」の宮司さんは、旧津軽黒石藩主直系子孫
宮司は、津軽の殿様の子孫、津軽黒石家15代当主です。黒石神社には徳川家康公をご祭神とした「東照宮」がありますが、元々は、江戸初期に徳川家一門や諸藩に先んじて弘前城内に勧請した東照宮です。社宝も多く「御神刀」は県の重文に。御朱印は黒石神社、東照宮、黒石陣屋の三枚いただけます。

◆黒石の本格的料亭「料亭富士見館」
創業明治28年。木立に囲まれた閑静な料亭。歴史ある建物や、四季折々に美しい中庭を眺めながら日本料理を味わえます。

◆明治35年に完成した「金平成園」
「万民に金が行きわたり、平和な世の中になるように」という願いから、「金平成園」と名付けられました。津軽地方特有の「大石武学流」庭園です。

実施場所 黒石市
料金 お一人様6,500円(ガイド料、参拝料、昼食代)
※黒石駅までの交通費は含まれておりません。
開催予定 2021年10月2日(土)

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#088 津軽烏城焼見学ツアー

青森県黒石市の陶芸家、今井理桂(りけい)さんが22年かけて築いた103メートルの登り窯が2019年10月、ギネス世界記録に認定されました。平安時代の常滑焼に魅せられて26歳で陶芸の道に入り、ほぼ独学で築き上げてきたのが、烏城焼(うじょうやき)です。釉薬など科学的なものは一切使いません。1,300度に達した登り窯の炎と土が織りなす美しい模様と造形が評価され、「内閣総理大臣賞」「文部科学大臣賞」など数々の賞を受賞しました。

その才能と努力を支えたご家族や作品を後世に残したいと応援する皆さんの熱い想いをご紹介します。世界最長の大登り窯を見学して、茶道美術館の茶室で抹茶と季節の和菓子を味わいながら、津軽烏城焼(つがるうじょうやき)今井理桂さんの作品に触れていただきます。

来年9月20日に、大登り窯の火入れを予定しています。

実施場所 津軽烏城焼
料金 お一人様3000円(施設入館料、ガイド料、抹茶と和菓子付、税込)
開催予定 通年(年末、年始、火曜日は除く)

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#104 イルカ博士と陸奥湾一周の旅

イルカ博士・清川先生と陸奥湾一周の旅「イルカいないかツアー」は終了しました。

3つの船を乗り継いでむつ湾をぐるっと一周できるコースを皆さまも一度お試しください。

6月まではイルカに会えるかもしれません。

■ ツアーのポイント

津軽と下北、青森県の2大半島を結ぶ、むつ湾フェリー「かもしか」とシィライン「ポーラスター号」に乗ってイルカに会いに行きます。脇野沢港からは観光遊覧船「夢の平成号」でイルカウォッチングできるスペシャル企画です。イルカを調査研究している青森大学の清川教授と一緒にイルカに会いに行こう!!!

2021むつ湾一周イルカいないかツアーチラシ

実施場所 外ヶ浜町 むつ湾
料金 お一人様 大人11,000円 子ども(小学生)5,500円
(タクシー、フェリー・遊覧船・高速船乗船料、昼食代、ガイド料)
※JR蟹田駅までの交通費は含まれません。
開催予定 2021年5月13日、16日

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#100 ねぶた師「竹浪比呂央」さんに会う

竹浪比呂央(たけなみ ひろお)さんは、1989年に初の大型ねぶたを制作。ねぶた大賞、第30回NHK東北放送文化賞はじめ受賞多数。東京ドームをはじめブダペスト、ロサンゼルスなど国内外でねぶたを制作。竹浪比呂央ねぶた研究所を主宰し、青森ねぶたの制作を行っています。

令和元年、ねぶた大賞に輝いた作品がねぶたの家ワ・ラッセに展示されています。

そのねぶたの前で竹浪比呂央さんから青森ねぶたを紹介していただく特別企画です。5月~7月までは、ねぶた小屋での制作現場でご紹介できる場合もあります。竹浪さんにご登場いただく場所は、ワ・ラッセまたは制作現場のどちらかになりますので、予約後にお知らせします。

夜は「ねぶたの國たか久」で、食事をしながら津軽三味線&ねぶた囃子を堪能していただきます。

実施場所 ねぶたの家ワ・ラッセおよび青森市内
料金 お一人様25,000円(施設入館料、ねぶた師講演料、夕食代、ガイド料)
開催予定 通年(ねぶた祭期間及び年末年始を除く)

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#064 桜流鏑馬と雪の回廊めぐり

「#つなげよう桜流鏑馬」を合言葉に、多くの皆さんが待ち望んでいました!2年ぶりの女流騎士による勇壮にして華麗な伝統武術「第18回桜流鏑馬2021年)」を全力で応援します!

※イベントが中止になった場合は十和田市内の観光にコースの変更となります。

実施場所 十和田市
料金 お一人様 日帰り12,000円 
代金に含まれるもの:貸切バス、施設入館料、昼食代(ハピたのかふぇ桜弁当)、桜流鏑馬応援金(ツアー代金の1割を大会実行委員会に寄付します)
24日(土)酸ヶ湯温泉1泊2食(2名1室)11,700円(1名1室利用プラス1,100円)
25日(日)酸ヶ湯温泉1泊2食(2名1室)10,600円(1名1室利用プラス1,100円)
開催予定 2021年4月24日(土)、25日(日)

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#099 津軽烏城焼と津軽富士見館

黒石陣屋は別名、烏城(うじょう)と呼ばれていました。陶芸家の今井理桂さんは、この黒石で烏城焼をはじめ多くの作品をつくり、そしてギネスに登録された世界最長の登り窯を完成させました。

津軽富士見館は、烏城(黒石陣屋)があった御幸公園のそばで明治28年に創業した老舗の料亭です。

実施場所 黒石市
料金 お一人様20,000円 
(青森市内-黒石往復貸切タクシー、烏城焼見学料、お抹茶、昼食代含む)
開催予定 随時受付

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#094 宮越家離れ・庭園ものがたり

国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)(1867~1928年)の「最高傑作」と評価される作品3点が残る中泊町「宮越邸」を訪ねます。9代目当主正治が妻イハのために瀟洒な離れ「詩夢庵」と「静川園」を作りました。「詩夢庵」の3ヶ所の窓の装飾は大正期の作品です。同家の保存・活用方法を話し合ってきた町の検討委員会の今井二三夫(弘前文化財保存技術協会 代表理事)委員長に車中で解説していただきながら宮越家ゆかりの地を巡ります。

実施場所 中泊町・五所川原市
料金 お一人様 9,100円 
(貸切バス、鉄道運賃、宮越邸入館料、博物館入館料、人形劇観覧料、ガイド料、昼食代)
開催予定 2020年11月12日(木)

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#093 函館マニアックツアー

<今まで知らなかった函館のマニアなお話しが聞けるチャンスです。>

昭和レトロな貸切路面電車に乗って、函館マグ女・マダム綾子とGRAHABIPの専門家がご案内する「函館コンクリート遺産」の世界を紐解くツアーです。

函館は1859年、日本で初の国際貿易港として開港しました。当時、海外から流入した最新技術のひとつが「コンクリート技術」です。街の発展による人口急増に対応するため、また、大火が多い街の防災のため、波に強い港の整備のために・・・先人たちはコンクリートを活用し、函館の街づくりに取り組みました。
コンクリート遺産の価値や魅力を発信する団体「函館湾岸価値創造プロジェクト(GRAHABIP)」から、専門家をお招きしてのプログラムです。この秋、何か新しい発見をしたい方はぜひご参加を。

※路面電車の写真はイメージです。車両が変更になる可能性があります。

実施場所 函館市内
料金 お支払い実額(お一人様)6,500円 (貸切路面電車運賃、ガイド料、昼食代)
※GoToトラベル対象商品です。※函館駅までの交通費は含まれません。
開催予定 2020年10月18日(日)

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#048 イルカいないかツアー

■ ツアーのポイント

☆ 陸奥湾を回遊するカマイルカは、多い時には300頭を超える大群をフェリー船上からウォッチング!

☆ イルカを調査研究している青森大学の清川教授に同行していただき、詳しく教えていただきます。

☆ 浅虫水族館では、津軽三味線や笛の音色に合わせたイルカたちのジャンプパフォーマンス!

☆ 浅虫水族館見学後、清川教授がチャーターするイルカ調査船に先着8名様をご招待!

実施場所 青森市
料金 大人9,000円(中学生以上)
小人6,000円(小学生)
※行程内の交通機関、施設入館料、昼食代、ガイド料が含まれます。
開催予定 2019年6月1日(土)

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#061 スノーシューウォークin赤沼

「赤沼」は、八甲田山の南山麓に位置し、蔦七沼の一つです。

厳冬期のこの時期は氷結していて、その上を歩いて渡ることができます。

さあ!神秘の沼へ!ネイチャーガイドがご案内します!

実施場所 赤沼
料金 お一人様 9,500円 (ガイド料、貸切バス代含む)
※昼食代は含まれておりません。
開催予定 2019年3月2日(土)

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#047 青森ねぶた熱狂体験

いつでも青森ねぶたを体験できます。

・ねぶた衣装に着替えて「おまつり体験」撮影付き

・ねぶたで使われた和紙で作る「ライト制作体験」

・ねぶたの國たか久で夕食&ねぶた囃子を堪能

プロのカメラマンがおまつり体験を撮影します。

実施場所 青森市
料金 お一人様 29,800円(ガイド、ねぶた衣装レンタル、入館料、写真撮影、制作体験、
タクシー(施設間移動)代、夕食(2時間飲み放題付き)が含まれます。)

※Go Toトラベル適用時は22,800円+地域クーポン3,000円配布となります。
開催予定 通年(祭り期間および年末年始を除く)

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