また旅くらぶ:また会いたくなる旅

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また旅ツアー

日帰り

#309 アート×3匹の犬と11ぴきのねこ×ひまわり

十和田市アート広場の「3匹の犬」と三戸町の「11ぴきのねこ」を探しながらガイド付きで街歩き。
三戸大神宮では青森市のステンドグラス作家・髙橋優子さん作の大型ステンドグラスを鑑賞。
山の楽校のひまわり畑も楽しみます。

実施場所 十和田市、三戸町、八戸市
料金 お一人様 10,000円 (貸切バス、ガイド料、昼食代、添乗料、税込)
開催予定 2024年8月24日(土)

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#310 アート×OTTABIO×KOYA

青森市のアーティストKOYA(柳谷 航野)さんと一緒に
国際芸術センター青森の展示や屋外アートを楽しみ、
岩木山麓に佇む1日1組限定の宿OTTABIO(オタービオ)で作品を鑑賞。
昼食は神仏と一緒に寛ぐ喫茶空間「めやーばのやかた」でいただきます。

実施場所 青森市、弘前市
料金 お一人様 11,000円 (貸切バス、昼食代、茶菓子代、ガイド料、添乗料、税込)
開催予定 2024年8月20日(火)

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#308 アート×津軽烏城焼×田んぼアート

黒石市の津軽烏城焼で世界最長登り窯を見学して、
作陶50年の陶工・今井理桂さんからお話を伺います。
平川市・猿賀公園の蓮の花と、
稲穂の青々とした田舎館村の田んぼアートを鑑賞します。

実施場所 青森市、黒石市、平川市、田舎館村
料金 お一人様 10,000円 (貸切バス、昼食代、茶菓子代、入館料、添乗料、税込)
開催予定 2024年7月20日(土)

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#306 アート×弘前の建築

福島藤助、堀江佐吉、前川國男など、名工が手掛けた弘前を代表する建築物を、
「旅する弘前」前田優子さんのガイドで巡ります。
昼食は「きそば一力」のお蕎麦を旧弘前偕行社でいただきます。

実施場所 弘前市
料金 お一人様 10,000円 (貸切バス、ガイド料、見学料、会場費、昼食代、添乗料、税込)
開催予定 2024年7月14日(日)

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#307 アート×種差海岸×WHARF TANECHI

八戸市美術館を象徴する空間「ジャイアントルーム」で、
八戸を拠点に活動する5人のアーティストが訪れる人たちと共につくり、
楽しむプロジェクトを展開しています。
多くの芸術家をひきつけてきた美しい種差海岸とともに鑑賞します。

実施場所 八戸市
料金 お一人様 8,800円 (貸切バス、ガイド料、昼食代、添乗料、税込)
開催予定 2024年7月6日(土)、9月1日(日)

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#305 アート×奥入瀬渓流×ルピナス

青森駅発、十和田現代美術館行きのバスツアー。
企画展「野良になる」を観覧後、奥入瀬渓流で苔やブナの息遣いを感じ、
人間と自然の在り方を感じながら散策します。
帰り道は車窓から美しいブナ林を眺める事ができます。

実施場所 十和田市、奥入瀬渓流
料金 お一人様 12,000円 (貸切バス、入園料、奥入瀬渓流ガイド、昼食代、税込)
※美術館の入館料は含まれておりません。
開催予定 6月23日(日)

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#304 アート×白神山地×マタギ

2024年4月13日(土)から9月1日(日)まで「AOMORI GOKAN アートフェス2024」が初開催!
県内5つの美術館と共に各地域にある自然や文化、街並みなど様々なアートに五感で触れる「青森県の旅」をご紹介します。

弘前れんが倉庫美術館」では、メイン企画として 「蜷川実花展 with EiM: 儚くも煌めく境界」、「弘前エクスチェンジ#06 白神覗見考」 の二つを開催しています。

ツアーのポイント

・青森駅発、弘前れんが倉庫美術館行きのバスツアー。
・開催中の弘前エクスチェンジ#06「白神覗見考」と合わせて、白神山地を肌で体感しに行きます。
・マタギの話を聞きながら世界遺産の径ブナ林を歩きます。(2.2km)
・昼食は白神山地で自然の恵みを味わう「山ごはん」を用意します。

実施場所 弘前市、西目屋村
料金 お一人様9,500円(貸切バス、昼食代、ガイド料、添乗料、税込)
※美術館の入館料は含まれておりません。
開催予定 2024年6月22日(土)

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#303 アート×宮越家(青森⇒中泊)

2024年4月13日(土)から9月1日(日)まで「AOMORI GOKAN アートフェス2024」が初開催!

県内5つの美術館と共に各地域にある自然や文化、街並みなど様々なアートに五感で触れる「青森県の旅」をご紹介します。

青森県立美術館」は、隣接する三内丸山遺跡の発掘現場から着想を得た、トレンチ(壕)とホワイトキューブからなる建築が独創的。シャガールのバレエ「アレコ」舞台背景画のほか、奈良美智、棟方志功、成田亨など郷土作家の作品を展示。日本画や洋画、現代アートまで幅広いコレクションと演劇・音楽など舞台芸術への取り組みにより、豊かな芸術の魅力を発信している。

旧傍島家」は、金木町蒔田に現存する「旧傍島家住宅」は1871年(明治4年)の歴史的・文化的価値のある建物です。

≪ツアーのポイント≫
・各館の学芸員又は職員による解説付き
・中泊町にある宮越家の離れ「詩夢庵」を装飾するステンドグラス作品は、小川三知(おがわさんち)の最高傑作です。
・太宰治ゆかりの古民家「旧傍島家」で春のごちそうをいただきます。

実施場所 青森市、中泊町
料金 お一人様 税込10,000円(貸切バス、宮越家入館料(ガイド付き)、昼食代、添乗料)
※美術館入館料は含まれておりません。
開催予定 2024年6月8日(土)、6月16日(日)

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#223 夏の奥入瀬渓流

八甲田ホテル・酸ヶ湯温泉発着プランです。青森ねぶた祭りの前に癒しの清流と深緑の「奥入瀬渓流」の散策にでかけましょう!奥入瀬の夏は涼やかな風が通り抜け、流れる滝の水しぶきはマイナスイオン効果が抜群です。

実施場所 十和田市・奥入瀬
料金 お一人様10,000円(貸切バス、ガイド料、添乗料)
開催予定 2024年8月4日(日)~8月6日(火)

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#155 青森の三大ねぶた展示施設へ行くタクシープラン

青森市のねぶた、弘前市のねぷた、五所川原市の立佞武多の展示施設を一日で巡る貸切タクシープランです。

昼食は五所川原市のコミュニティカフェでる・そーれで二種類(若生おにぎりセットまたは津鉄汁セット)からお選びいただけます。

実施場所 青森市、五所川原市、弘前市
料金 1名様30,000円、2名様33,000円、3名様36,000円、4名様39,000円

旅行代金に含まれるもの:小型貸切タクシー1台(6時間)、でる・そーれ昼食代、各施設入館料
開催予定 通年(各施設の休館日、年末年始を除く)

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#128 津軽と神社仏閣を巡る癒しの旅

津軽33観音巡りガイドブック著者と行く「津軽と神社仏閣を巡る癒しの旅」

300年以上の歴史を持ち、数々の奇跡を生み出してきた津軽33観音巡礼。
全札所の巡礼はなかなか難しい、時間がない、または雰囲気を知ってみたい!という方のために、3か所(1番久渡寺、5番巌鬼山神社、24番入内観音堂)を巡ると全札所を巡るのと同様のご利益を頂けるという秘蔵のルートをご用意。

北洋硝子の津軽びいどろ工場も見学いたします。

2022津軽33観音巡り募集チラシ

実施場所 青森市、弘前市
料金 お一人様 12,500円 (貸切バス、参拝料、オリジナル御朱印グッズ、昼食代、ガイド料)
開催予定 2022年5月24日(火)

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#088 津軽烏城焼見学ツアー

青森県黒石市の陶芸家、今井理桂(りけい)さんが22年かけて築いた103メートルの登り窯が2019年10月、ギネス世界記録に認定されました。平安時代の常滑焼に魅せられて26歳で陶芸の道に入り、ほぼ独学で築き上げてきたのが、烏城焼(うじょうやき)です。釉薬など科学的なものは一切使いません。1,300度に達した登り窯の炎と土が織りなす美しい模様と造形が評価され、「内閣総理大臣賞」「文部科学大臣賞」など数々の賞を受賞しました。

その才能と努力を支えたご家族や作品を後世に残したいと応援する皆さんの熱い想いをご紹介します。世界最長の大登り窯を見学して、茶道美術館の茶室で抹茶と季節の和菓子を味わいながら、津軽烏城焼(つがるうじょうやき)今井理桂さんの作品に触れていただきます。

 

実施場所 津軽烏城焼
料金 お一人様3000円(施設入館料、ガイド料、抹茶と和菓子付、税込)
開催予定 通年(年末、年始、火曜日は除く)

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#100 ねぶた師「竹浪比呂央」さんに会う

竹浪比呂央(たけなみ ひろお)さんは、1989年に初の大型ねぶたを制作。ねぶた大賞、第30回NHK東北放送文化賞はじめ受賞多数。東京ドームをはじめブダペスト、ロサンゼルスなど国内外でねぶたを制作。竹浪比呂央ねぶた研究所を主宰し、青森ねぶたの制作を行っています。そのねぶたの前で竹浪比呂央さんから作品を紹介していただく特別企画です。5月~7月までは、ねぶた小屋での制作現場でご紹介できる場合もあります。竹浪さんにご登場いただく場所は、ワ・ラッセまたは制作現場のどちらかになりますので、予約後にお知らせします。

実施場所 ねぶたの家ワ・ラッセおよび青森市内
料金 お一人様15,000円(施設入館料、ねぶた師講演料、ガイド料)
開催予定 通年(ねぶた祭期間及び年末年始を除く)

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