また旅くらぶ:また会いたくなる旅

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また旅ツアー

日帰り

#221 津軽半島周遊日帰りツアー

北海道新幹線奥津軽いまべつ駅と津軽鉄道津軽中里駅を結ぶ「予約制乗合タクシー(愛称:愛乗タクシー)」が運行しています。奥津軽いまべつ駅が開業して今年で8年目を迎えました。新幹線、津軽鉄道、タクシー、バスを乗り継いで津軽半島を周遊できる日帰りツアーです。愛乗りタクシーを多くの方にご利用いただきたいと思います。

【ツアーのポイント】

◎ 金多豆蔵人形芝居 鑑賞
1907年(明治40年)に創作されて以来、100年以上に渡って相伝された津軽伝統の人形劇です。
◎ 津軽鉄道ストーブ列車
津軽の冬の風物詩「ストーブ列車」。ダルマストーブで暖まりながら、スルメを焼いて一杯
◎ 立佞武多の館
高さ23mの大迫力の大型のたちねぷた3台がお出迎え。

実施場所 津軽半島
料金 お一人様12,000円(行程表内の交通機関、貸切バス、施設入館料、昼食代、添乗料)
開催予定 2024年3月25日(月)、3月26日(火)

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#220 春の古津軽ツアー

「古津軽の本」発売記念、春の古津軽ツアーを開催!
桜の季節の津軽を巡る1泊2日のバスツアーです。

『古津軽』とは…
過酷な環境を生き抜いた知恵や暮らしを楽しむ工夫を、先人は物語の形にして残しました。
この古(いにしえ)の物語が生きる津軽の里を「古津軽(こつがる)」と呼んでいます。

〇日本の道百選に選ばれた「中町こみせ通り」散策。
〇国指定名勝であり、借りぐらしのアリエッティの舞台モデルにもなった「盛美園」。
 盛美園内には津軽地方の庭園の様式の代名詞とも言える「大石武学流庭園」。
〇県重宝の「猿賀神社」と猿賀公園の桜。
〇弘前公園の「弘前さくらまつり」ではライトアップされた夜桜を堪能。
〇南部と津軽の古戦場というロマンあふれる「大仏公園」での「石川町会観桜会」。
 お山参詣のお囃子演奏や獅子舞演舞あり。
 昼食は「津軽あかつきの会」の郷土料理でつくるお花見弁当。
 
〇「石川八幡宮」にあるのは津軽独特の文化「鳥居の鬼コ」。
〇「道の駅ひろさきサンフェスタいしかわ」で地場産品の買い物。

「古津軽」公式サイト

実施場所 黒石市、平川市、弘前市
料金 お一人様 44,000円(貸切バス、有料道路、駐車場、施設入場料、1泊朝食付き宿泊料金、昼食2回、観桜会参加料、添乗料、税込)
開催予定 2024年4月20日~21日

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#176 【日帰り】八甲田雪の回廊バスツアー

冬期間閉鎖している八甲田と十和田湖を結ぶ「八甲田ゴールドライン」が4月1日に開通します。真っ白な雪の回廊が8キロメートルに渡って屹立し、八甲田の雄大な大自然を体感できます。

(日帰り)春の八甲田山雪の回廊見学バスツアー

実施場所 八甲田周辺
料金 お一人様 12000円(税込)
※昼食代金、行程内の貸切バス、添乗料が含まれます。
開催予定 2024年4月1日(月)

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#147 冬の観光スポットをタクシーで巡る

冬限定の人気列車、津軽鉄道ストーブ列車の旅はいかがでしょうか。

車内を暖める石炭ストーブの上ではスルメが焼かれ、車窓からの景色は、まさに、津軽出身の吉幾三の歌のイメージそのもの。「津軽平野」「雪国」「酒よ」・・・スルメと日本酒がよく合います。ストーブ列車で食べられる「奥津軽の味っ子弁当」をご用意しています。太宰治の生家「斜陽館」と「立佞武多の館」も見学いただけます。

青森市内発着のタクシープランは、冬道の移動も安心してお楽しみいただけます。

実施場所 五所川原市
料金 1名様30,000円、2名様33,000円、3名様36,000円、4名様39,000円
(小型貸切タクシー1台(6時間)、津軽鉄道ストーブ列車運賃、津軽の味っ子弁当、斜陽館入館料、立佞武多の館入館料)
開催予定 2023年12月~2024年3月

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#155 青森の三大ねぶた展示施設へ行くタクシープラン

青森市のねぶた、弘前市のねぷた、五所川原市の立佞武多の展示施設を一日で巡る貸切タクシープランです。

昼食は五所川原市のコミュニティカフェでる・そーれで二種類(若生おにぎりセットまたは津鉄汁セット)からお選びいただけます。

実施場所 青森市、五所川原市、弘前市
料金 1名様30,000円、2名様33,000円、3名様36,000円、4名様39,000円

旅行代金に含まれるもの:小型貸切タクシー1台(6時間)、でる・そーれ昼食代、各施設入館料
開催予定 通年(各施設の休館日、年末年始を除く)

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#132 本州最北端の龍飛崎と青函トンネル記念館

デマンド型乗合タクシー「わんタク」で行く
本州最北端の龍飛崎と青函トンネル記念館

※このコースの通常価格はお一人様7,180円ですが、今回特別モニター価格にて提供させていただきます。
※アンケートにご協力いただける方が対象です。
■ 代金に含まれるもの:行程内のJR運賃、入館料、体験坑道乗車券、昼食代、わんタク代
■ 添乗員:同行いたします
■ お食事:昼食1回 浜どころ海「うに丼」 ※メニューが変更となる場合もあります。

実施場所 外ヶ浜町
料金 お一人様 大人(子ども同額)4,680円 
代金に含まれるもの:行程内のJR運賃、入館料、体験坑道乗車券、昼食代、わんタク代 
※このコースの通常価格はお一人様7,180円ですが、今回特別モニター価格にて提供させていただきます。
開催予定 2022年7月9日(土)、10日(日)

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#133 今別町の郷土芸能「荒馬踊り」を披露!

デマンド型乗合タクシー「わんタク」で行く
今別町の郷土芸能「荒馬踊り」を披露!

※このコースの通常価格はお一人様4,740円ですが、今回特別モニター価格にて提供させていただきます。
※アンケートにご協力いただける方が対象です。

■ 代金に含まれるもの:行程内のJR運賃、入館料、昼食代、わんタク代
■ 添乗員:同行いたします
■ お食事:昼食1回 道の駅内 レストラン「驛」 焼肉定食又はサーモン丼からお選びください。

実施場所 今別町
料金 お一人様 大人(子ども同額)2,740円
代金に含まれるもの:行程内のJR運賃、入館料、昼食代、わんタク代 
※このコースの通常価格はお一人様4,740円ですが、今回特別モニター価格にて提供させていただきます。
開催予定 2022年8月6日(土)、7日(日)

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#134 世界遺産大平山元遺跡、本州最北端の龍飛崎と青函トンネル記念館

デマンド型乗合タクシー「わんタク」で行く
世界遺産 大平山元遺跡、本州最北端の龍飛崎と青函トンネル記念館

※このコースの通常価格はお一人様7,720円ですが、今回特別モニター価格にて提供させていただきます。
※アンケートにご協力いただける方が対象です。

■ 代金に含まれるもの:行程内のJR運賃、入館料、体験坑道乗車券、昼食代、わんタク代
■ 添乗員:同行いたします
■ お食事:昼食1回 ホテル竜飛 海鮮丼

実施場所 外ヶ浜町
料金 お一人様 大人(子ども同額)4,720円
代金に含まれるもの:行程内のJR運賃、入館料、体験坑道乗車券、昼食代、わんタク代 
※このコースの通常価格はお一人様7,720円ですが、今回特別モニター価格にて提供させていただきます。
開催予定 2022年9月3日(土)、4日(日)

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#130 みちのく潮風トレイル&漁師ランチ

青森県八戸市の蕪嶋から福島県相馬市の松川浦までの三陸沿岸を1本の自然歩道でつなぐ「みちのく潮風トレイル」(総延長1,025 km)が令和元年6月9日に全線開通しました。
蕪島から種差海岸までの約8kmのコースをFAN WALK青森がご案内します。

みちのく潮風トレイルコース紹介(環境省サイトをご覧ください)

◎ACプロモートの漁師ランチ
天然の芝生が一面に広がる種差海岸で絶品の漁師ランチをいただきます。

八戸の台所、八食センターでお買い物をお楽しみください。

実施場所 八戸市
料金 お一人様 7,700円 貸切バス、昼食代(漁師ランチ)、ガイド料
※八戸までの交通費は含まれておりません。
開催予定 2022年7月3日(日)

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#129 国宝巡りと絶品の漁師ランチ

◎八戸のシンボル蕪嶋神社
弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから地元の人々の信仰を集めいます。蕪島の「蕪(かぶ)」と「株」が同じ読みであることから、株価と人望の「かぶ」が上がるご利益があると言われる「かぶあがりひょうたん御守」が人気です。

◎青森県には国宝が3つ!その全てが八戸市にあります。
「是川縄文館」
八戸市にある是川遺跡や風張1遺跡などの出土品を数多く展示している施設です。国宝の「合掌土偶」も展示されております。

南部一之宮・櫛引八幡宮
南部氏初代光行公によって創建されたと伝えられ、800年以上の歴史をもつ由緒ある神社。江戸時代前期の社殿形式を伝える貴重な遺構として、国の重要文化財に指定された本殿をはじめ、多くの貴重な建築物や装飾がみられます。国宝館には、「菊一文字の鎧兜」として有名な国宝・赤糸威鎧(あかいとおどしよろい)や、国宝・白糸威褄取鎧(しろいとおどしつまどりよろい)をはじめとする多数の文化財が収蔵・展示されています。

◎ACプロモートの漁師ランチ
天然の芝生が一面に広がる種差海岸で絶品の漁師ランチをいただきます。

八戸の台所、八食センターでお買い物をお楽しみください。

実施場所 八戸市
料金 お一人様 8,800円貸切バス、入館料、昼食代(漁師ランチ)
※八戸までの交通費は含まれておりません。
開催予定 2022年7月3日(日)

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#128 津軽と神社仏閣を巡る癒しの旅

津軽33観音巡りガイドブック著者と行く「津軽と神社仏閣を巡る癒しの旅」

300年以上の歴史を持ち、数々の奇跡を生み出してきた津軽33観音巡礼。
全札所の巡礼はなかなか難しい、時間がない、または雰囲気を知ってみたい!という方のために、3か所(1番久渡寺、5番巌鬼山神社、24番入内観音堂)を巡ると全札所を巡るのと同様のご利益を頂けるという秘蔵のルートをご用意。

北洋硝子の津軽びいどろ工場も見学いたします。

2022津軽33観音巡り募集チラシ

実施場所 青森市、弘前市
料金 お一人様 12,500円 (貸切バス、参拝料、オリジナル御朱印グッズ、昼食代、ガイド料)
開催予定 2022年5月24日(火)

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#119 鬼伝説と古津軽の伝承料理

~津軽のいい鬼と出会い、ばっちゃの郷土料理を味わう「古津軽たび」~

『古津軽』とは…
過酷な環境を生き抜いた知恵や暮らしを楽しむ工夫を、先人は物語の形にして残しました。この古(いにしえ)の物語が生きる津軽の里を「古津軽(こつがる)」と呼んでいます。古津軽には小さな物語が今も生きています。豊かな自然との関わり方や、山の神、農の神への感謝と畏怖、鬼や異界との交わり、人と人のふれあい…。それぞれの里で、語り繋がれた物語は詩的な要素がつまった短編小説のよう。そのちょっと不思議で優しい小さな物語をいくつか紡いで、連作の短編集を作る旅へ出かけてみませんか。古津軽HPより

20211024古津軽たび①ばっちゃと出会う鬼伝説をめぐる

実施場所 弘前市、平川市
料金 お一人様 大人6,500円、子ども3,500円(貸切バス、初穂料、昼食代)
※弘前駅までの交通費は含まれておりません。
※子ども料金は小学生、中学生対象
開催予定 2021年10月24日(日)

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#110 黒石津軽家15代当主に伺う

古津軽 江戸時代のまちなみと町民文化 黒石市

◆「黒石神社」の宮司さんは、旧津軽黒石藩主直系子孫
宮司は、津軽の殿様の子孫、津軽黒石家15代当主です。黒石神社には徳川家康公をご祭神とした「東照宮」がありますが、元々は、江戸初期に徳川家一門や諸藩に先んじて弘前城内に勧請した東照宮です。社宝も多く「御神刀」は県の重文に。御朱印は黒石神社、東照宮、黒石陣屋の三枚いただけます。

◆黒石の本格的料亭「料亭富士見館」
創業明治28年。木立に囲まれた閑静な料亭。歴史ある建物や、四季折々に美しい中庭を眺めながら日本料理を味わえます。

◆明治35年に完成した「金平成園」
「万民に金が行きわたり、平和な世の中になるように」という願いから、「金平成園」と名付けられました。津軽地方特有の「大石武学流」庭園です。

実施場所 黒石市
料金 お一人様6,500円(ガイド料、参拝料、昼食代)
※黒石駅までの交通費は含まれておりません。
開催予定 2021年10月2日(土)

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#088 津軽烏城焼見学ツアー

青森県黒石市の陶芸家、今井理桂(りけい)さんが22年かけて築いた103メートルの登り窯が2019年10月、ギネス世界記録に認定されました。平安時代の常滑焼に魅せられて26歳で陶芸の道に入り、ほぼ独学で築き上げてきたのが、烏城焼(うじょうやき)です。釉薬など科学的なものは一切使いません。1,300度に達した登り窯の炎と土が織りなす美しい模様と造形が評価され、「内閣総理大臣賞」「文部科学大臣賞」など数々の賞を受賞しました。

その才能と努力を支えたご家族や作品を後世に残したいと応援する皆さんの熱い想いをご紹介します。世界最長の大登り窯を見学して、茶道美術館の茶室で抹茶と季節の和菓子を味わいながら、津軽烏城焼(つがるうじょうやき)今井理桂さんの作品に触れていただきます。

 

実施場所 津軽烏城焼
料金 お一人様3000円(施設入館料、ガイド料、抹茶と和菓子付、税込)
開催予定 通年(年末、年始、火曜日は除く)

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#100 ねぶた師「竹浪比呂央」さんに会う

竹浪比呂央(たけなみ ひろお)さんは、1989年に初の大型ねぶたを制作。ねぶた大賞、第30回NHK東北放送文化賞はじめ受賞多数。東京ドームをはじめブダペスト、ロサンゼルスなど国内外でねぶたを制作。竹浪比呂央ねぶた研究所を主宰し、青森ねぶたの制作を行っています。そのねぶたの前で竹浪比呂央さんから作品を紹介していただく特別企画です。5月~7月までは、ねぶた小屋での制作現場でご紹介できる場合もあります。竹浪さんにご登場いただく場所は、ワ・ラッセまたは制作現場のどちらかになりますので、予約後にお知らせします。

実施場所 ねぶたの家ワ・ラッセおよび青森市内
料金 お一人様15,000円(施設入館料、ねぶた師講演料、ガイド料)
開催予定 通年(ねぶた祭期間及び年末年始を除く)

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#094 宮越家離れ・庭園ものがたり

国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)(1867~1928年)の「最高傑作」と評価される作品3点が残る中泊町「宮越邸」を訪ねます。9代目当主正治が妻イハのために瀟洒な離れ「詩夢庵」と「静川園」を作りました。「詩夢庵」の3ヶ所の窓の装飾は大正期の作品です。同家の保存・活用方法を話し合ってきた町の検討委員会の今井二三夫(弘前文化財保存技術協会 代表理事)委員長に車中で解説していただきながら宮越家ゆかりの地を巡ります。

実施場所 中泊町・五所川原市
料金 お一人様 9,100円 
(貸切バス、鉄道運賃、宮越邸入館料、博物館入館料、人形劇観覧料、ガイド料、昼食代)
開催予定 2020年11月12日(木)

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#093 函館マニアックツアー

<今まで知らなかった函館のマニアなお話しが聞けるチャンスです。>

昭和レトロな貸切路面電車に乗って、函館マグ女・マダム綾子とGRAHABIPの専門家がご案内する「函館コンクリート遺産」の世界を紐解くツアーです。

函館は1859年、日本で初の国際貿易港として開港しました。当時、海外から流入した最新技術のひとつが「コンクリート技術」です。街の発展による人口急増に対応するため、また、大火が多い街の防災のため、波に強い港の整備のために・・・先人たちはコンクリートを活用し、函館の街づくりに取り組みました。
コンクリート遺産の価値や魅力を発信する団体「函館湾岸価値創造プロジェクト(GRAHABIP)」から、専門家をお招きしてのプログラムです。この秋、何か新しい発見をしたい方はぜひご参加を。

※路面電車の写真はイメージです。車両が変更になる可能性があります。

実施場所 函館市内
料金 お支払い実額(お一人様)6,500円 (貸切路面電車運賃、ガイド料、昼食代)
※GoToトラベル対象商品です。※函館駅までの交通費は含まれません。
開催予定 2020年10月18日(日)

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#048 イルカいないかツアー

■ ツアーのポイント

☆ 陸奥湾を回遊するカマイルカは、多い時には300頭を超える大群をフェリー船上からウォッチング!

☆ イルカを調査研究している青森大学の清川教授に同行していただき、詳しく教えていただきます。

☆ 浅虫水族館では、津軽三味線や笛の音色に合わせたイルカたちのジャンプパフォーマンス!

☆ 浅虫水族館見学後、清川教授がチャーターするイルカ調査船に先着8名様をご招待!

実施場所 青森市
料金 大人9,000円(中学生以上)
小人6,000円(小学生)
※行程内の交通機関、施設入館料、昼食代、ガイド料が含まれます。
開催予定 2019年6月1日(土)

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#061 スノーシューウォークin赤沼

「赤沼」は、八甲田山の南山麓に位置し、蔦七沼の一つです。

厳冬期のこの時期は氷結していて、その上を歩いて渡ることができます。

さあ!神秘の沼へ!ネイチャーガイドがご案内します!

実施場所 赤沼
料金 お一人様 9,500円 (ガイド料、貸切バス代含む)
※昼食代は含まれておりません。
開催予定 2019年3月2日(土)

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